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誰もがもっと手軽に、
自分の健康を自分で守れる社会へ

私たちは病気の早期発見、予防医療の必要性を強く感じ
日本初の自己採血専用施設「銀座血液検査ラボ」を開設しました。
指先からたった1滴採血するだけで、
簡単でスピーディに、しかも医療機関での血液検査と同程度の高精度な検査結果がわかります。
誰もがもっと手軽に安心して健康管理ができるように、
私たちは、生涯に渡って生き生きと暮らせる、明るい社会の実現を目指します。

銀座血液検査ラボ

検査項目・費用

わずか1滴(0.06ml~)の血液で
がんをはじめとした、さまざまな病気のリスクが見えてきます

  • 男性向けがん検査

    男性向けがん検査
    (腫瘍マーカー男4種)

    男性向けがん検査 18,000 (税抜)

    検査項目

    ・CEA(癌胎児性抗原)
    大腸がん、胃がん、すい臓がん、肺がん、肝臓がん、食道がん、乳がん など
    ・PSA(前立腺特異抗原)
    前立腺がん、前立腺肥大、前立腺炎 など
    ・AFP(αフェトプロテイン)
    肝臓がん、肝炎、肝硬変 など
    ・CA19-9
    すい臓がん、胆のうがん、胆管がん、胃がん、大腸がん、肝炎、肝硬変、胆石症 など
  • 女性向けがん検査

    女性向けがん検査
    (腫瘍マーカー女4種)

    女性向けがん検査 18,000 (税抜)

    検査項目

    ・CEA(癌胎児性抗原)
    大腸がん、胃がん、すい臓がん、肺がん、肝臓がん、食道がん、乳がん など
    ・CA15-3
    乳がん など
    ・CA125
    卵巣がん、子宮がん、肝臓がん、すい臓がん、胆のうがん、子宮筋腫、子宮内膜症 など
    ・CA19-9
    すい臓がん、胆のうがん、胆管がん、胃がん、大腸がん、肝炎、肝硬変、胆石症 など
  • 生活習慣病検査

    生活習慣病検査
    (生化学13項目)

    生活習慣病検査 8,000 (税抜)

    検査項目

    ・総蛋白(TP)
    血清中のたんぱく質の総量で、肝機能や腎機能の異常を調べる。
    ・アルブミン(ALB)
    アルブミンは肝臓で合成され、肝臓障害栄養不足、ネフローゼ症候群などで減少する。
    ・AST
    肝臓や心臓などの細胞に含まれる酵素。肝臓や心臓に異常があると、血液中の量が増える。
    ・ALT
    肝臓の細胞に含まれる酵素。肝臓に異常があると血液中の量が増える。
    ・γ-GTP
    肝臓の解毒作用に関係する酵素で、特にアルコール性肝障害で値が高くなる。
    ・中性脂肪(TG)
    増えすぎは、肥満や脂肪肝、動脈硬化の原因になる。
    ・総コレステロール(TC)
    血液中のコレステロール量を調べる。値が高いと動脈硬化の原因になる。
    ・HDL-コレステロール(HDL-C)
    HDL コレステロールには血管壁に付着したコレステロールを運び去る役割があり、値が低いと動脈硬化や心臓病の危険がある。
    ・LDL-コレステロール(LDL-C)
    血液中に増加した LDL コレステロールは血管壁にたまり、動脈硬化を促進させる。
    ・尿酸(UA)
    尿酸が過剰な状態を高尿酸血症といい、痛風を招く。
    ・尿素窒素(BUN)
    たんぱく質の分解による老廃物の一種で、腎臓での排せつ機能に異常が生じると値が高くなる。
    ・クレアチニン(CRE)
    老廃物の一種で、腎機能が低下すると血液中に増加する。
    ・HbA1c(NGSP)
    過去1~2カ月の平均的な血糖値を調べる。
  • B型・C型肝炎検査

    B型・C型肝炎検査
    (B型肝炎・C型肝炎)

    B型・C型肝炎検査 8,000 (税抜)

    検査項目

    ・HBs抗原
    B型肝炎ウイルスに感染しているかどうか調べる。
    ・HCV抗体
    C型肝炎ウイルスに感染しているかどうか調べる。
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