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誰もがもっと手軽に、
自分の健康を自分で守れる社会へ

私たちは病気の早期発見、予防医療の必要性を強く感じ
日本初の自己採血専用施設「銀座血液検査ラボ」を開設しました。
指先からたった1滴採血するだけで、
簡単でスピーディに、しかも医療機関での血液検査と同程度の高精度な検査結果がわかります。
誰もがもっと手軽に安心して健康管理ができるように、
私たちは、生涯に渡って生き生きと暮らせる、明るい社会の実現を目指します。

銀座血液検査ラボ

食生活 2019.12.16

マヌカハニーはここが凄い! 通常のはちみつとの違いとは?

今年も残り半月ほどになりましたね。
のどの痛みや風邪、インフルエンザが心配になる季節です。

 


皆さんはマヌカハニーを食べたことはありますか?

最近優れた健康効果で話題の、ニュージランド原産のはちみつ。
通常のはちみつに比べると色が濁っていて、値段も高価であることが多いです。

はちみつには、強い殺菌効果があるといわれていますが、マヌカハニーは「ピロリ菌」「大腸菌」「サルモネラ菌」などの悪性菌に対する殺菌・抗菌作用があり、消化器官の諸症状の緩和にも効果があるといわれています。

 


はちみつよりさらに高い殺菌効果

はちみつには、高い殺菌消毒作用がある「グルコン酸」という成分が含まれています。
「グルコン酸」は、病院などで実際の傷の消毒などにも使われている物質です。
しかし、グルコン酸は人間の体内に入ると、消化の段階で成分の効力がほとんど消失してしまいます。

しかし、マヌカハニーにはそれにプラスして「メチルグリオキサール」という独自の殺菌成分が多く含まれています。

マヌカハニーにしか含まれないこの「メチルグリオキサール」は体内に入っても成分を変えることなく働くことができると言われています。

これが「ピロリ菌」「大腸菌」「サルモネラ菌」などの悪玉菌に対しても高い殺菌効果があると言われている理由なのです。


特に「ピロリ菌」は、胃に関連するさまざまな不快症状および疾患に大きく影響しているといわれています。
慢性的な胃痛や胃もたれだけでなく、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃がんなどといった胃腸にまるわる重篤な病気の原因になるとも考えられています。


実際にマヌカハニーの商品を選ぶ際に注目したいのが100+/250+/400+などといった数値です。


この数値は何かというと、マヌカハニーの抗菌作用を示しています。


数値が高くなるほど高活性となり、殺菌効果が高いと言われています。
体調管理や栄養補給として気軽に取り入れたいなら、まずは「低活性マヌカハニー」から。
高い品質を追求したいなら、「アクティブマヌカハニー」と呼ばれるものを選ぶといいでしょう。


ピロリ菌や大腸菌などの胃腸疾患や免疫力アップ、風邪の予防などに効果的な基本のマヌカハニーの食べ方は1日3~4回、1回あたり5ml~15mlそのまま食べるのがオススメです。


一般的に高活性になればなるほどマヌカハニーは高価となります。


まずは小さいサイズや、低活性のマヌカハニーから試してみませんか。


自分に合った食事や健康法を見つけて元気に過ごしたいですね。

あなたは自分の身体と向き合えていますか?


忙しい・・・。時間がないから・・・。


しかし、身体がうまく動いてくれなくなったら私たちは
自分が思う通りの生活が送れなくなってしまうこともあります。


生活習慣病やがんの初期は自覚症状がないことがほとんどだと言われています。


健康なうちからの定期的な血液検査で自分の身体を守りましょう。

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